中国トッププロクラス講師陣で、二胡・琵琶・揚琴・古箏・竹笛が学べる「中国古典楽器アカデミー」

中国古典楽器アカデミーは二胡、琵琶、揚琴、古筝、竹笛の代表的な五つの中国古典楽器が学べるスクールです。 中国第一級演奏家による指導で、
まったくの初心者から中級者、上級者までレベルに合わせて学べます。      お問い合わせはこちらまでお気軽に。TEL: 03-5850-2400
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受講生の声 紹介

二胡(胡弓)
高崎 泰明さん
(コンサルタント)

68歳の遅すぎるチャレンジは、日々苦闘の連続です。
しかし、ふと振り返れば進歩していることに気づく、それが嬉しいですね。
上級終了後のいつの日かミニ・コンサートをやるのを夢見ています。
上條 真央さん
(中学生)

祖母の影響で綺麗な音色の二胡をはじめました。
やればやる程に、うまくなっていくのが分かります。
一昨年中国の大会ではグランプリを受賞しました。二胡は本当に楽しいです。
曽我部 真弓さん
(デザイン関係)

偶然FMラジオより流れていた二胡の美しい音色に感動し、習ってみようと思いました。
その哀愁を帯びた音色を奏でられる様になり癒され、日々が充実した感じです。
出倉 均さん
(IT関連会社勤務)

何か新しいものにチャレンジしたいと思っていた時に、美しい音色を持つ二胡を知り、習い始めました。
現在は5楽器のアンサンブルユニット[悠韻]のリーダーとしてさらにチャレンジしています
岡本 裕香さん
(キャンドル作家)

小説の中で知った二胡。
始めてその音色に触れ、魅了されました。
グループ・レッスンも少人数なので、良く解ります。
清田 志郎さん
(IT関連会社勤務)
      
妻の影響で始めた二胡、共通の趣味っていいですね。
2010年は上海万博会場で演奏できて感激しました。将来夫婦でステージに立つのが夢です。
望月 肇さん
(レジャー関連会社勤務)

学生時代より仲間とバンド(ベースを担当)を組んで楽しんでいましたが、ふと聴いた二胡の音色に魅了され、アカデミーで学んでいます。
その穏で哀愁に満ちた響きに日々のストレスも解消されます。
島田 一郎さん
(デザイン・コンサルタント)

今、時代の流れでもあり、またアジア人のルーツである中国古典楽器に注目していました。
二胡はその音色の素晴らしさと一見シンプルですが実に奥が深いところが魅力です。
佐野 英子さん
(主婦)

楽しさから哀愁まで細やかな表現力を持ち、また手軽に持ち運べるスタイリッシュなところに二胡の魅力を感じました。
楽器を弾けるようになってから楽しみも増えました。
琵琶
三須 陽代さん
(PC講師)

このアカデミーに来るまで中国琵琶の事はほとんど知りませんでしたが、「体験入学」でその音色に一耳惚れ(?)して始めました。
音も表現力も豊かで素晴らしい楽器です。授業もアットホームな雰囲気でとても楽しいです。
平工 孝明さん
(自営業)

女子十二樂坊の演奏を見て琵琶に興味を持ちました。
始めた頃は何て弾くのが難しい楽器だと感じましたが、その音色に魅了され今は他の楽器とのアンサンブルを楽しんでいます。これからも楽器を通じて仲間が増えると嬉しいですね。
周 寧さん
(学生)

中国の歴史、文化の授業で、琵琶に強く魅力を感じ、大学での卒論にした程。実際に表現力の豊かさ、多彩な音色そして女性を想像させるその美しい型に魅了。
講師の教え方、スクールの雰囲気に満足しています。毎回が楽しみです。
森 聖美さん
(学生)

天気が良い日は琵琶を背負って公園の木陰へ。
野鳥や野良猫を相手に演奏して癒されています。
 
古箏
伊藤 志津子さん
(主婦)

中国の旅行の時に初めて耳にした幻想的で穏やかな古筝の音色に魅かれました。
実際に習い始めた今は、一日も早く古典楽曲を、より完璧に弾けるようになるのが目標です。(2008年香港での第1回国際古箏コンクールで入賞)
森本 百合さん
(主婦)

夫の転勤先の北京で知り、習い始めた古筝。その21弦の華麗な音色に、心も穏やかになります。
今、本当に「生活の一部」になっています。
守谷 以津美さん
(アパレル関連会社勤務)

上海で習っていた古筝。日本に戻りレベルの高いスクールをいろいろ探し入校しました。「アーティスト・コース」にて、個人レッスンにて受けています。
近い将来、ステージに立つのが夢です。
知円 嘉仁さん
(IT関連会社勤務)

世界中の楽器に興味を持っており、様々な楽器に触れるのが大好きです。
古筝・・弾いた瞬間「この楽器弾けるようになりたい!」と思い、このアカデミーに出会いました。しかも、教えておられる先生が超一流、蘇宇虹先生。生涯この楽器を「座右の楽器」にと思っております。
揚琴
村上 多恵子さん
(主婦)

夫の中国駐在について5年間上海に住んでいました。ある日、近所の納涼会で民族音楽の合奏を聞く機会があり、あの美しい楽器は何?と興味をもったのがきっかけです。
ピアノの原型とも云われる揚琴、少しずつでも毎日練習すれば確実に上達しますよ。
広瀬 良恵さん
(商社勤務)

中国楽器を習っている友人に誘われて始めた揚琴。
繊細な音色で心が洗われ、先生の教え方も解り易く、ストレスも発散されます。
笛子(竹笛)
永井 優さん
(IT関連会社勤務)

女子十二楽坊がきっかけで中国笛の音色にすっかりハマりました。でもまさか自分が習うことになるとは・・・。
こんな単純な楽器なのに、音色の奥深さにさらに惹かれ、演奏法の奥深さに苦戦中です。
大熊 潤子さん
(卸売関連会社勤務)

いつの頃からか竹笛の音色に惹かれ、いつかは自分でも…と思っていたところ、ここを知り入校しました。
将来は老人ホームや障害者施設等で、沢山の方達の心を癒やすお手伝いとして、ボランティア演奏が出来たら嬉しいです。